11月大会議題議事録・装飾
議長:加藤友宏
書記:奥田浩平
・参加校
鎌倉学園、渋谷教育学園幕張、、成城、サレジオ学院、東京女子学園、麻布、県立川越
暁星、富士見、田園調布学園、捜真 計21+議長書記
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議事録
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予算
・麻布・・・60万(垂幕6万)
・東京女子学園・・・不明
・捜真・・・25万(垂幕、ペンキ、ベニヤ)
・富士見・・・25万
・川越・・・看板7千、アーチ45万、噴水4万、工具4万、イベント2万7千
・暁星・・・25万くらい
・サレジオ・・・アーチは14万
質問
・『木材、ペンキの値段は??』
→鎌学・・・門に使う木材は3千×25本
サレジオ、麻布・・14リットル水性 (白)4700円
(黄、赤)11000円
(黒)6000円
油性は水性より安い。
・『ベニヤの使い道は??』
→鎌学・・・地図に使う(梅雨の時期で腐るので使いまわし出来ない)
・『予算内に抑えるには??』
→成城・・・大きいモノは間違えやすいので早めに準備
・『ハンコの使い道は??』
→サレジオ・・・スタンプラリーで使用(干支のハンコを消しゴムで作成)
・『垂幕のについて』
→渋幕・・・塩ビ管は1000円
サレジオ・・・4m×7mを4つに切って使用
A 校門の装飾
・渋幕・・・校門装飾は担当クラスに作成させる(5万以内)
・サレジオ・・・大きなアーチ(高さ8m)
・麻布・・・ベニヤの板を立て掛けるだけ
・東女・・・美術部制作のモニュメント
・捜真・・・大きいモノは場所が狭くて作れない(ベニヤ、ダンボール)
・調布・・・柱に垂幕を括り付ける
・富士見・・・4×7の壁画(ガムテープ)
・川越・・・9cm角の木材、曲がるベニヤで大掛かりなアーチ
・鎌学・・・凱旋門型、塩ビ管を曲げて作る。トラックは隣接の建長寺から出入り
・暁星・・・トラックの出入り用に大きめに作る
・成城・・・トラックの出入り用に取り外し可能
安全対策
・渋幕・・・強く作ってあるので大丈夫(防水有)
・サレジオ・・・傾いたが直せた
・麻布・・・砂袋で固定
・東女・・・なし
・調布・・・重り、教職員の見張り
・富士見・・・なし
・川越・・・大きいので安全(震度4に耐えた)
・鎌学・・・シンプルに丈夫に。坂なので水平に出来ない→低く、業者の指導
・暁星・・・鉄パイプをかませる
・成城・・・ネジ、ボルトの使用、門とアーチをヒモでくくる
☆ポイント
・安全面
少しずつの調節
教員との相談
鉄パイプで補強(錆びるのでレンタルも)
・デザイン面
建造物の再現
美術部と協力
材料の工夫(プラスチックダンボール、ガムテープ、モール、etc.)
B ステージ
・渋幕・・・ 特になし。ライブでアンプを置くぐらい
・サレジオ・・・竹を立てた
・東女・・・ヘリウム入り風船で装飾
・捜真・・・机の上にベニヤを置いてステージに。後ろに垂幕
・調布・・・イベント部の担当
・富士見・・・捜真と同じ
・川越・・・業者に委託。後ろの装飾のみ自分で
・鎌学・・・電飾が備わっている体育館に机を並べてステージに。業者委託
・暁星・・・芝の張替えで今年はなし。
・成城・・・体育館など
C 校内装飾
・渋幕・・・今年から、今までは門のみ。階段の段差、垂幕など
・サレジオ・・・ポスターとスタンプラリー
・麻布・・・床にベニヤ
・東女・・・ポスターを掲示板に貼る
・捜真・・・統一した色で装飾
・調布・・・団扇、ハッピの作成
・富士見・・・絵と風船のアーチ、ハイビスカスなどの観葉植物も
・川越・・・ポスター。廊下は近くの企画の担当。案内の看板
・鎌学・・・ポスターを貼りまくる(1団体30枚×60企画)
・暁星・・・壁に装飾したが、小さすぎて目立たず
・成城・・・特になし。来年から部署を作る
☆参考
テープについて・・・跡を残さないマスキングテープの使用(少し高いが文具店で入手可能)
地図について・・パンフのコピー(東女)
模造紙(階に2つ)をラメで見やすく(捜真)
手書き、案内用は専用ソフトで拡大コピー(鎌学)
色分け、立体的、直感的なもの(川越)
黒紙に白のポスカなどで目立たせる(捜真)
置物・・スタンプラリー用にダースベイダーをおいた(東女)
歴代のポスター、ハッピを貼った(調布)
牛乳パックのオブジェをガムテープで補強(捜真)
D 階段の装飾
・捜真・・・ポスターを貼った(剥がれた時の為に委員はテープを持ち歩いた)
・富士見・・・ポスターを頑丈なビニルテープで貼った
・川越・・・覗き見防止の紙のみ
・鎌学・・・壁にポスターのみ
・暁星・・・ポスターのみ
E 垂幕
・渋幕・・・ダンボールやレースで10本ほど(希望団体)。ダンボールは壊れやすい
・麻布・・・屋上から。特殊な絵の具の使用
・東女・・・強い布を毎年使いまわす
・捜真・・・ポスターと同じデザインで装飾。強い糸で補強。雨に濡れると重いので切る
・調布・・・垂幕に人気投票あり。模造紙1〜2枚のサイズ、それ以外不可
・富士見・・・クラスの宣伝、校庭から見えるように。重量制限あり
・鎌学・・・今年度から作成
・成城・・・つるす
F 雨対策
・屋外・・発泡スチロールは濡れてもOK(東女)
ビニル袋を被せておく(渋幕)
・屋内・・かさ袋の用意(鎌学)
G デザイン
・渋幕・・・抽象的なテーマで装飾は自由。テーマは各クラス義務で1つ
・東女・・・テーマを生かして装飾する事は滅多に無い。生徒会で決定
・調布・・・Tシャツにパンフと同じ絵を入れる
・川越・・・ポスターは全校投票で決定(賞金あり)
・鎌学・・・テーマは当日に来年度のものを募集し、全校にアンケで決定
・暁星・・・テーマに合わないモノは企画審査でハネる
・成城・・・美術教師と相談、美術が得意な人とテーマ決め
☆参考
・実行委員はお揃いの缶バッチ(鎌学)
・Tシャツにロゴをいれ、当日前の準備から使用(鎌学)
・美術部との連絡を密にする(鎌学)
・選挙時の看板を自治体から無償で貰う(川越)
・浅草の『下島』という店は風船など業務品が安い
・市場で祭りグッツは揃う
・中山スリッパは安い(一足198円)
・靴全体を覆う袋もある(1つ10円程度)
H 装飾場所
・渋幕・・・見えやすい所に垂幕、校外に看板
・東女・・・万国旗を使用した
・捜真・・・狭いので校門とステージぐらい
・調布・・・ポスターの貼り残しを防ぐ為、委員が巡回
・川越・・・水をテーマに噴水を作り装飾、涼めると好評
・鎌学・・・ポスターの禁止場所を減らし、とにかくポスターを貼る
・暁星・・・左右の校舎に装飾を架けて日の光で美しく
☆参考
・看板の設置場所・・目に付きやすいところ(階段、角、入口)
プログラミングが得意な生徒が立体的に作成
I FREE
・近隣との協力・・挨拶回り
法政二高では商店街にもポスターが貼ってあり一体感があった
・新しい試み・・バリアフリー(スロープの設置)
食器を返すとその分が返金される